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質問攻めのお話2

ビュート顔2
ビュート「さぁ、やって参りました質問コーナー第2段!
     ダンビュライト、僭越ながら今回も進行を務めさせて頂きます」

ゾル顔2
ゾル「ボクはそんな面倒でしかもプライバシーの欠片もない企画、やんないからね」

ビュート顔4
ビュート「Σ!?」

ゾル顔2
ゾル「やんないからね?何が楽しいんだよこんn…」

ビブリア顔3
ビブリア「ワーイ質問だー♪色々答えるのも楽しいけど、
     皆のお話が聞けるから好きなんだよねーこの企画♪」

ゾル顔1
ゾル「早く始めてくれるー?」

エラトス顔2
エラトス「ゾリューシュカ、お前ホント期待を裏切らない反応だな」





Q.DEM子が怖いんだけど…

ビュート顔4
ビュート「わーん何故ですかぁーーーーーっ!!?」

エラトス顔2
エラトス「あー、これなー…。オイオイ、端折り過ぎだろ、そりゃ誤解するわな…」

ビブリア顔2
ビブリア「神様、ビュートちゃんがオーバーヒートする前に詳しく説明してあげて?」

エラトス顔1
エラトス「おぅ。えー、この質問はだなー『DEM子が怖い』ではなく、
     『動物を前にしたDEM子の豹変っぷりが怖い』と言う内容の質問だ」

ビブリア顔2
ビブリア「でも、確かにスゴイよねぇ…こう、狂気的って言うのかな?
     受付嬢に似た何かを垣間見た気がするな~」

ビュート顔4
ビュート「強い興味を惹かれたものを前にし、感情が高まるのは自然ではないですか!
     ダンビュライトがそれを語るのはオコガマシイ?と、いうものですが!」

ゾル顔1
ゾル「烏滸がましい、だね。何かエピソードでもあるんなら、
   さっさと話した方が良いよ。尺も無いしさ」

エラトス顔1
エラトス「こーらゾリューシュカ、身も蓋もないこと言ってやんなって」

ビュート顔1
ビュート「エピソード…要はきっかけですか?そうは言われましても、
     ダンビュライトは元が人形です。

     人形には生命はありません。意思がありません。自由がありません
     冷たく、されるがまま、与えられた役がなければ存在出来ません

     ある時はお姫様、ある時はお花屋さん、ある時は妖精、など
     でもそれは持ち主が決めるものであり、望んだ生き方ではありません
     しかし己の存在意義である以上、抗えない使命なのです

     しかし生物、人を始めとする動物は真逆です
     生命を宿し、己の意思を持ち、思ったままに生きていく
     触れれば暖かい、意思の疎通も出来る、自分で決めることが出来る

     己と異なるもの、人物や物質、価値観でもそうですが
     そういったものに惹かれるのは至極当然ではないでしょうか?
     なによりカワイイですし

ゾル顔2
ゾル「…その、なんだ、えっと…DEM子」

ビュート顔5
ビュート「そして暖かさは実際に触れて確かめてなんぼ、でございます!
     動物は当然ですが、姫君は更に良い匂いでダンビュライトは幸せです!!」

ビブリア顔1
ビブリア「ビュートちゃん、家に来た日の晩に私のベッドに潜り込んでるんだもん
     まぁ、うちに来た人は性別種族関係なく、
     皆1回はやるから別段驚きはしなかったけどさ~」


エラトス顔4ゾル顔2
2人「「その話詳しく」」





ビブリア顔1
ビブリア「ビュートちゃんの素敵な想いが聞けて嬉しいなぁ…あっ
     さっきのはビュートちゃんメインのお話、それを考えてたんですが
     上手く纏まらずボツにした話をここで供養させて頂きました」

エラトス顔1
エラトス「急に説明しなくても大丈夫じゃないか?
     このブログでのシリアス担当、主にお前と青担当のあの男の訳だし」

ビブリア顔2
ビブリア「あの男…?誰のことかなのか分かんないけど、神様だって候補だよ?
     それより、次の質問いってみよ~」

Q.キャラのちょっとしたこだわりの設定は?

ゾル顔2
ゾル「文法が可笑しい。何?ちょっとしてて、こだわってるって。どうしたいのさ」

ビブリア顔1
ビブリア「そんなに深く考えなくても大丈夫だよゾル君
     私みたいに『実は片目が見えてない、だからオッドアイなんです』とか、
     そんな軽~いテーマなんだから」

ビュート顔4
ビュート「姫君、衝撃のカミングアウトにございますっ!!」

エラトス顔1
エラトス「なんだダンビュライト、お前知らなかったのか?」

ビュート顔4
ビュート「一切教えて頂いておりません、それどころか
     知っているエラトス神の方が驚きでございます!」

ゾル顔1
ゾル「ボクも知ってるけどね」「Σなにゅっ!?」

ビブリア顔2
ビブリア「知らないのは当然だよ、だって聞かれてないもん
     聞かれてないことを自分から話す、弱さを見せるの好きじゃないの」

ビュート顔4
ビュート「ふぇ~ん…姫君、ダンビュライトは絶対の忠誠を保証致しますのに~」

ゾル顔2
ゾル「保険の広告みたいなんだけど」

エラトス顔7
エラトス「…1つ、俺のこんな思い出設定を語ってやろう」

ビュート顔3
ビュート「…?」

エラトス顔1
エラトス「俺が土地神なのは知ってるな…そう、ドミニオン界のな

     俺が祀られてるのは、ドミニオン界では珍しい『湖』だった
     それも澄み切った、翠色の湖。まぁ、知ってる奴は居ないに等しいけどな
     湖を汚されたくなかったから、存在を隔離してたんだ
     …要は、見つからないように隠してたんだよ
     それじゃあ誰も土地神に気付かないだろって?
     神木を何か所かに植えてたからな、知ってる奴はそこに参るんだよ

     そんな俺の場所に、ある日不思議なことに大きな水音がしたんだ
     何かが湖に落ちる音、魚か?とも思ったが、にしては大きい音だった
     まさかモンスターか?と、ありえないとは思いつつ確認してみた

     するとどうだ、投げ込まれてたのはドミニオンの子供じゃないか
     流石に焦ったぜ。急いで引き上げたが気絶してるし、
     そもそもどうやって此処に来たのか。どうして湖に投げ込まれたのか

     子供が目を覚ますと、どうやら土地神である俺が見えるらしい
     丁度良いから、色々と聞いてみた。…そう、案の定なにも知らなかったさ
     …何も、自分の帰る場所さえ知らなかった

     それから、どうしたのかって?オイオイ、分かるだろ
     いくら神が気まぐれな存在っつっても、俺は比較的良心的なんだよ
     特に自分が守護してる土地の子供ともなれば、尚更な
     手塩にかけて、大事に育てたのさ…」

ビブリア顔2
ビブリア「…あの、神様、後半はそれ、私のことだよね…?
     やめてよ、私のことは別に話さなくても…」

エラトス顔1
エラトス「何にも持たないその子供は、文句も望みもワガママも言わなかった
     言われたことには黙って従う、そんな空っぽの子供
     流石に可哀想でな、ある時ワガママを言うように命令してみたんだ

     すると子供は言いました
     『魚…お塩が欲しいです…』ってな」

ビブリア顔4
ビブリア「だからやめろってばー!!何で神様の話が私の話になってるの!
     あと、焼いただけの淡水魚は味気なかったの!!」

ビュート顔2
ビュート「…親子の絆、でございますね」

ゾル顔2
ゾル「漫才にしか見えないけど…」




Q.好物とかあるの?

エラトス顔2
エラトス「ここに来て普通の質問だなー」

ビブリア顔1
ビブリア「好物ね~…その日その日で変わるけど、今だと『カフェロワイアル』
     ブランデーを染み込ませた角砂糖に火をつけて、砂糖が溶けたら
     それをコーヒーに混ぜて、完成♪
     砂糖が燃える時には青い綺麗な炎が出るから、
     暗くした部屋とかで見ると綺麗だよ~。私は夜のお庭でやってるんだ」

ゾル顔1
ゾル「ビブリアはお洒落でロマンチストだね。でも、アルコール摂取して大丈夫なの?
   …家にある奴、結構なアルコール度数のばっかりだけど」

ビブリア顔1
ビブリア「大丈夫だよ、加熱してアルコール飛ぶし
     それに私、こう見えてお酒好きだもん」

ビュート顔1
ビュート「え、姫君は飲酒されるのですか?」

ビブリア顔3
ビブリア「特に甘~いカクテルが好き♪それよりも皆の好物は?」

エラトス顔1
エラトス「俺、土地神だから食事は必要ないからな~…
     強いて言えば、純粋で綺麗な想いの込められた供物かな
     逆に負の念とか混ざってると、胸やけするんだよ…」

ゾル顔1
ゾル「ボクは、食べられるものなら一通り好き、かな…
   …あ、この前のグラタンは好きだったかも。食パン入ってるやつ」

ビブリア顔1
ビブリア「あー、神様がクエストで居なかった時の…あれね」

ゾル顔2
ゾル「でも普段のと比べると正直失敗だったよね?
   具の大きさはバラバラだし、ソースも均等じゃない
   少し焼きも強かったよね、端っこ焦げてたし…やれやれ」

ビブリア顔2
ビブリア「…」

エラトス顔2
エラトス「…1つ教えておいてやる」







「アレな、作ったのビブリアなんだぜ…?」


ゾル顔2
ゾル「Σえっ…」

ビブリア顔5
ビブリア「…もっと、料理の勉強も頑張ります…ゴメン」

ゾル顔2
ゾル「あ、いや、その…おっ、美味しいには、美味しかったよ…?」

ビュート顔5
ビュート「ダンビュライトはオイルミルクが好物です!!」

エラトス顔2
エラトス「それはもう良い」




ビブリア顔1
ビブリア「今回もあっという間に終わっちゃったね~」

エラトス顔3
エラトス「質問をくれた読者には感謝しないとな!」

ビュート顔1
ビュート「個人的には、もっと姫君のお話をお聞きしていたかったです
     姫君はもっと多くの人々に注目されるべきです
     どういう訳か、ダンビュライトへの好感の声ばかり頂いてますが…」

ゾル顔1
ゾル「ブログにおけるDEMキャラって、どこも人気だよね…
   あと、ドミニオン自体が割と少数派な気はする…かな」

ビブリア顔3
ビブリア「でも私、皆が色んな人に好かれてるのを見てるだけでも楽しいよ?
     そんな皆の傍に居られる、それって凄く幸福なことだよね♪
     だから率先して黒子になることも厭わないよ
     皆様、今後とも皆を宜しくお願いします」

ビュート顔4
ビュート「ぅわ~ん!姫君、素敵です!優しいです!大好きです!
     このダンビュライト、もう絶対お傍を離れませんよ~~~!!
     …ハッ、こういう時に言うのですね!姫君マジ天使!で、ございます!」

ビブリア顔1
ビブリア「違うよ、悪魔(ドミニオン)だよ~」

エラトス顔1
エラトス「…さて、感動の余韻冷めない内にシメるか
     今回の質問コーナーはここまで。また次回があれば、お楽しみにな~」

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本日はカレー日和なりっ!

エラトス顔6
エラトス「クエストだーっ!!」

ビュート顔3
ビュート「え、エラトス神…?
     なにやら、色々な意味で様子が…」

エラトス顔3
エラトス「どうも、最近になり固定装備…もとい、
     イメチェンしてアイコンを新調したエラトスです!
     本日は料理回ということで絶好調です!!」

ビブリア顔1
ビブリア「そしてアシスタントやります、お顔スイッチャー…ではなく
     成長のせいか顔立ちが変わった?と、よく言われるビブリアです
     本日からこの2名は新アイコンでお送り致しますよー」

ゾル顔1
ゾル「クエストもそうだけど、また随分と急だね…
   うん、でもビブリアは変わらずカワイイから良いんじゃない?
   そしてアイコンについては、謎の現象によりこれまでの記事のアイコン
   全部この新しいものに変更させて貰ってるよ
   中の人ですら予期してなかった事件だから、急な変更でゴメンね」

ビブリア顔1
ビブリア「フォローとお褒めの言葉ありがとう、ゾル君♪
     さてさて、本日はクエストやっていくよー…えーっと…
     『いえろーのために、かれーをつくってほしいのっ!(Party可)』
     …だそうですよ、神様」

エラトス顔3
エラトス「詳しくは相互ブログ『夢の中へ繋がる世界』をご確認下さい
     カレーと言えば料理、料理といえばこの俺だっ!
     今日は腕によりをかけて美味いカレー作るからなー!」

ビュート顔5
ビュート「あ、かけるなら是非オイルをお願いします!!」

ゾル顔2
ゾル「じゃあ、ボクのは具が柔らかくなるまで圧力かけて」

エラトス顔4
エラトス「定番のボケかましてんじゃねーよ」





ss20160702_015740.jpg
エラトス「おっしゃーっ!!張り切って調理開始だぜーっ!!
     よしビブリア、材料はお前に任せたぞ?
     順番に必要な材料言っていくから、調達して来てくれ!
     まずは『香辛料』コレが無いと話にならないからな」

ss20160701_162002.jpg
ビブリア「はーい。今向かってるから、ご飯でも炊きながら待ってて~
     …あ、アイアス君そこ曲がってー」

アイアス「了解~☆(さて、これは何処に向かわされてるのかな…?)」




<鬼ノ寝床岩>

ss20160701_180008.jpg
ビブリア「まず、鬼ノ寝床岩の南国ペペンから『香辛料』をドロップ
     …暑さに弱いアイアス君は、ダウンしちゃったから
     代わりにイザナミが手伝ってくれたよ」

イザナミ「(率先して給仕を行う主様も素敵です…)」



エラトス顔1
エラトス「次はカレーを煮込む為に『ミネラルウォーター』を頼む」

<東アクロニア海岸>

ss20160701_170159.jpg
ビブリア「さっきはアイアス君に悪いことしちゃったし、
     彼の分も多めにペシペシしとこっと…あ、ゴメンね?
     ちょっと今手が離せなくて…終わったら遊ぼうね」

ダンプティー「…フンッ(お手伝い、してやってもいいんだぞ…?)」



エラトス顔3
エラトス「よし、じゃあ次は野菜だな!少し『じゃがいも』が足りないから頼むな」

<南ウテナ開拓地>

ss20160701_171208.jpg
ビブリア「じゃがいもって欲しいと思うと中々ドロップしないもんだねー」

アスモデウス「ビブリア様のお手を煩わせるとは、なんと無礼な!」

ビブリア「アスモちゃん、次行くよー」「はい!!」



エラトス顔1
エラトス「…よし。大方は集まってきたな
     あとは『肉』が欲しいところだなぁ」

ss20160701_165139.jpg
ビブリア「お肉かー、お肉って意外と重いんだよね…
     師匠、お手伝いありがとうございます!!」

ヤタガラス「なに、迷える者を導くのが俺の使命
      故に、これは至極当然の行動であってだな…「師匠、長い」むっ…」

ビブリア顔1
ビブリア「…そういえば神様、この世界では肉は全部『肉』で
     片付けられてるけど、何肉が良いかリクエストある?」

エラトス顔1
エラトス「肉の種類?そうだな…神様としては、鶏肉が好ましいな
     火が程良く通り易いし、あのデザイン的にも適任だろ」

ビブリア顔2
ビブリア「鶏肉…」

ss20160701_165214.jpg
ヤタガラス「しかし導くというのも一筋縄とはいかないものだ…
      しかし決して苦ではない、早々に終わってしまうのでは
      得るものはない。故に困難こそが皆に、そして俺自身にとってh」









ss20160701_164931.jpg
ビブリア「お肉手に入ったから、今から戻るね」

ビュート顔4
ビュート「Σんきゃーーーーーーーっ!!?」

ゾル顔2
ゾル「うーん…美味しい、のかな…」






エラトス顔1
エラトス「さり気ないパートナー紹介をしつつ
     材料が揃ったので、調理開始しまーす
     まず、香辛料を」

ss20160702_021644.jpg
エラトス「瞬間的に高温で加熱、そして一気に粉末状にします
     これでカレーのルーの完成だ
     あぁ、石の上でやると熱が広がって香ばしさが増すぞ
     それにルーは粉末だから、作り置きしとくと便利だぞー」

ビブリア顔2
ビブリア「う、ん…?」

ss20160702_021813.jpg
エラトス「次に、具材の肉・野菜を食べやすい大きさに切る
     切る時は具材1種類ずつ切らないと駄目だぞ、お腹壊すからな
     まぁ、俺は時短の為に包丁の先端・腹・背の3ヶ所で
     それぞれ切ってるけどな。素人はマネするなよ?」

ビュート顔3
ビュート「はぁー…」

ss20160702_015408.jpg
エラトス「材料を切ったら、軽く火を通しておきます
     フライパンを直に火に当てるより、
     余熱で加熱した方がふっくらムラなく火が通るぞ
     そうだなー…500度以上なら1分もかからない」

ゾル顔2
ゾル「…」

ss20160702_015610.jpg
エラトス「火が通ったら具材を鍋に移し、
     カレールーと水を加えてじっくり弱火で煮込みます
     本当は1日は寝かせて深みを出したいところだが…まぁ、仕方ない
     出来立てでも十分に美味い、神様お手製カレーの完成だ」





エラトス顔6
エラトス「へっへー、やはり料理は良いもんだなー!」

ゾル顔2
ゾル「料理と呼ぶには過激だよ」

ビュート顔3
ビュート「むー…良い子にも悪い子にもDEM子にも真似する事の出来ない調理法、
     それがあの絶品料理の数々に繋がるのですか…繋がるのですか?」

ビブリア顔5
ビブリア「未だに、どうやって料理に目覚めたが分かんないよ…」

エラトス顔2
エラトス「?」





ビブリア顔3
ビブリア「ともあれ、これで無事にイエローにカレーを届けられるね」

ビュート顔2
ビュート「はい!過程はともかく、カレーそのものは完成でございます
     触らぬエラトス神に祟りはございませんから!」

ゾル顔1
ゾル「ほぼ毎日のように彼の料理食べてるボク等が平気なんだ、
   どんなに調理方法がアレでも、大丈夫じゃない?…きっと、多分」

エラトス顔3
エラトス「どうしたんだよお前達ー?なんか元気ないぞー?
     …あ、わかった腹減ったのか。納品用とは別で作ってあるから
     遠慮せずに食っていいぞ、カレー!」

ビブリア顔2
ビブリア「…いただきます」

ゾル顔1
ゾル「なんだかんだで、結局は彼の料理はおいしい…よ」

エラトス顔1
エラトス「さーて、カレーカレーっと…
     …んっ?あれ、なんでだ…





     カレー無くなってるんだけど…


プロフィール

yamimui

Author:yamimui
エミルクロニクルオンラインの
二次創作小説ブログです。
自己満足で作ったモノなので、
読む際は自己責任で…

荒らしやクレーム等は
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