結晶屋敷と忘却のアクセサリー                     ~1つ目:信愛のネックレス(1-1)~

男装ビブリア顔3
ビブリア「さぁさぁ皆様、ご無沙汰しております。オリジナル通年イベント企画、
     『結晶屋敷と忘却のアクセサリー』これより開幕でーす」

男装ビブリア顔1
ビブリア「ようやく開幕に至りましたこの企画、今回からは
    『1つ目:信愛のネックレス』をお話ししていこうかと思います
     (1-1)は、何度も話してますが、この企画は文章にすると
     相当長くなると予想されます。
     よって、いくつかに小分けしてお送りしないといけないもので…。
     今回は第1話の1回目、ということで(1-1)、以降からは
     (1-2)→(1-3)…と、こんな感じに変化するかと思います

     さて、簡単な補足が終わったところで前回のおさらいをしましょうか



     前回、偶然から結晶屋敷と呼ばれる場所へやって来た冒険者。
     そこで出会ったセナという少女の頼みで、
    『リユニオン』と呼ばれる不思議な装飾品を探すことに。

     さてさて、これからどうなるのでしょう…?



     …えっ?これはお前の思い出話なんだろうって?」

男装ビブリア顔3
ビブリア「あはは、覚えて頂けてたとは嬉しいなぁ♪
     えぇ、まぁ、此処ではそういう設定にはなってますが、
     もし宜しければ、自分に置き換えて聞いて貰ければと思います♪
     だって、そうでなければ通年イベントでなくなってしまいますからね?

     …おっと。そろそろ雑談は中断して、本編に移りましょうか
     それでは『1つ目:信愛のネックレス』スタートです」






~アップタウン~

大きな結晶体に話し掛ける。

セナ:(あ、〇〇〇?うん、セナだよ♪
    どうする?結晶屋敷に来る?)


選択肢
結晶屋敷に
>また後で
>行く


>また後で

セナ:(そっか…ううん、何でもない
    また時間が出来たら、遊びに来てね。待ってるよ)


>行く

セナ:(じゃあ、初めてこっちに来た時と同じように
   結晶に触れてくれる?多分それで来れる筈だから
   …えへへ、早く会いたいなぁ♪)

→結晶屋敷へ。




~結晶屋敷~

セナに話しかける

セナ:来てくれてありがとう、〇〇〇!

   早速なんだけど、リユニオンについて
   わかったことがあるから今から話すね

   〇〇〇さ、ここに来る時に白い大きな結晶体を
   通って来てるよね?

   ボクも貴方が来るまで気付かなかったんだけど、
   このお屋敷にも同じ結晶体があった。
   それも突然、何時どこからどうやって出てきたのかもわからない
   〇〇〇にとっては、ここに来るための出入り口って認識かな?

   調べててわかったんだけど、どうやらあの結晶体はリユニオンが
   何かしらの大きな力を発動させると現れる副産物…って、ことらしいよ


選択肢
副産物?
>なんか曖昧な言い方だね
>それも仮定の話なの?


>なんか曖昧な言い方だね

プレイヤー:らしい、とは随分と曖昧だね、と
      苦笑いしながら言ってみた


セナ:うぅ…だって、ボクもこれまでの研究資料を
   調べただけだもん
   実際に見てない以上、断言するわけにはいかないよー

セナが「拗ねる」モーション。


>それも仮定の話なの?

プレイヤー:その話も資料にあった仮定の話なのかと
      困惑しながら質問してみた


セナ:あはは、いきなりこんな話されても困るよね
   そうだね。でも今回は仮定じゃなくて、キチンと資料として
   書いてあったんだ


セナ:…リユニオンは、強い力に影響された時とか
   あとは誰かを憑依させた状態で装備すると、
   大きな力を発動できるらしいんだ

   どんな力なのか?ゴメン…そこまでは書いてなくて…
   でも、もしかしたら凄い力で、あえて書かなかったのかも…
   あぁ、ボクの勝手な想像だから気にしないで!!

セナが「慌てる」モーション。

セナ:コホンッ。それで、力が発動した時に
   その証、副産物として現れるのがあの結晶体   
   今回だと、考えられる要因は…やっぱり、ボクのせいかな

   ボクはあの時、リユニオンの力を発動させられないか試してたんだ
   多分、その時にあの結晶体の出入り口ができたんだと思う…

   そして偶然にも、その出入り口を見つけたのが〇〇〇
   そこから先は実際に経験してるからわかるよね

セナがプレイヤーに背を向ける。

セナ:それでね、ここまでの話を知ってもらったうえでの本題なんだけど、
   この結晶体さ…もしかしたら、結晶体同士は繋がってるのかもしれない

プレイヤー:?


選択肢
結晶同士は繋がってる?
>話が見えてこないんだけど…


>話が見えてこないんだけど…

プレイヤー:もう少し詳しく、わかりやすい説明をお願いしてみた


セナ:そっ、そうだよね…! これだけじゃ通じないよね…!
   えっと、○○○はさ、さっきお屋敷に来た時のこと覚えてる?

プレイヤー:…?

セナ:多分、結晶体に触れる前にさ、ボクの声がしなかった?

プレイヤーの頭上に「!」エフェクト。

プレイヤー:気に留めなかったが、確かにセナの声がしたことを伝える

セナ:うん。ボクもね、急に眩しいなーって思って後ろを向いたら、
   あの結晶体が光ってたの

   それで見てみたら、結晶体から貴方の声が聞こえてきたんだ
   もしかして…と思って話しかけてみたら通じちゃうし、
   本当にビックリだったよ

   でもそれで1つの仮定を思い付いたんだ
   もしかしたら、この結晶体同士を通じてなら
   自由に会話、あわよくば移動だってできるんじゃないか、って

   残念だけど、ボクは話すことは出来ても通ることはできないみたいなんだ
   どうして〇〇〇は通れるんだろうね?
   やっぱり、それだけ力に満ち溢れた人ってことなのかな♪


選択肢
話はわかったよ
>それで何をすればいい?
>これで探しやすくなったね!


>それで何をすればいい?

プレイヤー:仮定はわかったけど、じゃあ何をすべきか尋ねる


セナ:あくまで仮定、仮定だからね!?
   もしそうなら、今後リユニオンがどこかで力を発動させたら
   必ずそこに白い結晶体が現れると思うんだ!

   そうしたら、他の結晶体を通ってその場所へ行って、
   リユニオンを見つけられないかな~って思うんだ!

   …その、もしかしたら、行けなかったり、
   行けても何もないかもしれないけど…でも!
   やってみる価値はあると思うんだ!


>これで探しやすくなったね!

プレイヤー:もしそうなら、結晶体を通じてリユニオンの元へ
      すぐに駆けつけることができるね、と喜ぶ


セナ:わかってもらえてよかったぁ♪
   うん、リユニオンに繋がる唯一の手掛かりだもん
   そして、それができる唯一の人が〇〇〇、貴方だよ

   きっといい結果になるって、貴方となら思えるから不思議だね
   …もしも、仮定が違ってたらゴメンね?


セナ:今わかってるのはここまでだよ
   ん~…今はまだ、なにか起きてからじゃないと動けないし、
   ボクも外に出て探すべきかなぁ?

セナが「頷く」モーション。

突如、出入り口の白い結晶体が光り出す。
プレイヤー、セナに「驚き」エフェクト。

セナ:えっ!?なに!!?
   まさか、もしかして、本当に反応が…?

   え、あ、〇〇〇…

プレイヤー:セナの言ってた通りなら、まずはやってみよう、
      と伝える

セナ:う、うん…!そうだよね、落ち着いて…落ち着いて…
   …。うん、ありがとう
   こういう時、冷静に対応してくれる貴方みたいな人がいてくれてよかった

   じゃあ、早速だけど結晶体に触れて、移動できないかやってみてくれるかな?

プレイヤーは「頷く」モーション。

プレイヤーとセナは出入り口の白い結晶体の前まで移動。

セナ:ボクは通れないからわかんないけど…そこに行きたい!
   …って、思いながら通ったら行けるのかな…?

   とにかく、頑張って!ボクは応援しかできないけど、頑張るよ!!

プレイヤー:結晶体に触れながら、反応があったと思われる場所に行きたいと
      思いながら目を閉じる。

暗転。




~ダウンタウン~


    ドォンッ!!

激しい音をさせ、落下する〇〇〇。
幸か不幸か、落ちた場所には誰もいない。
〇〇〇自身にも、目立った外傷はなさそうだ。

プレイヤーはリサイクル装置の傍で「ぐったり」モーション。

プレイヤーが立ち上がり、周りを見渡す。

プレイヤー:ここは…ダウンタウン?

      こんな近くに結晶体があったとは…
      もしかして、現れたばかりなのか?

      しかし…結晶体はあっても、リユニオンらしき
      アクセサリーは見当たらない。
      誰かが持っている、ということもなさそうだ…誰もいない…。

あれ程の音がしたのに誰も来ない。
きっとこのダウンタウンの活気で、誰も聞こえていないのだろう。

プレイヤーの後ろから???が登場。

プレイヤーは???に向き直す。

???:あの…さっきの音、ひょっとして…貴方ですか?

話しかけてきたのは、白い修道服にもローブにも見える
服装の少女だった。
少女は心配そうに、こちらを見つめている。

???:大きな音がしたから来てみたら、貴方が倒れてたもので…
    どこかケガしてませんか?
    私、治療が得意なのでもしケガしてるなら言って下さいね?

プレイヤー:ケガはしてないけど、心配してくれてありがとう、と伝える。

???:本当に大丈夫ですか?…なら、よかった
     神よ、彼(彼女)の無事に感謝します

???は「お祈り」モーション(専用モーション)。

???:…あっ。あの、ここでお会いしたのも何かの縁、ということで
    お聞きしたいことがあるんですが、大丈夫ですか?

プレイヤー:…?


選択肢
聞きたい事?
>答えられる範囲なら…
>うん、何でも聞いてよ!

どちらを選択しても、同じ会話に続く。


???:あのですね、こんなことを聞くのは変かもしれませんが、
    この辺に美味しいお菓子が食べられるお店はありませんか?





男装ビブリア顔6
ビブリア「ハーイ、今回はここまで!うーん、リユニオンについても
     すこーしだけ情報が見えてきましたねー
     それに、何やら新キャラも出てきましたねー…
     気になりますか?でも、次回をお待ち下さい♪」

男装ビブリア顔4
ビブリア「しかし、イベントとはいえ都合よく展開が進み過ぎでは?
     なんて思うかもしれませんが、素人作品なんです、文句は聞きませんよ
     それに、あんまり詰め込み過ぎても読む気にならないでしょ?
     適度な長さで、スピーディーに進んだ方がお互いの為です」

男装ビブリア顔3
ビブリア「おっと、つい中の人の本音が…。さてさて、
     今回の『結晶屋敷と忘却のアクセサリー』いかがでしたか?
     次回は謎の新キャラの正体が明らかに。…まぁ、次回がいつになるか
     そこが難関なんですけどね…

     気長に待ちつつ、何かしら反応なんか頂けますと助かります♪
     それでは、See You Next Time…うわ、思ったより恥ずかしかった

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季節外れの春のような

ブラウニー顔1
ブラウニー「あら珍しい…お客様ですってよ、クレノーン」

クレノーン顔1
クレノーン「分かっとるわ…紐を降ろしてくる」

ブラウニー顔2
ブラウニー「(あら…彼が素直に他人を招くなんて、それこそ珍しい…)」





クレノーン顔2
クレノーン「少しすりゃ登ってくるじゃろ…ふぅっ」

ブラウニー顔3
ブラウニー「うふふ、貴方が招き入れる程の人間…どんな人物か、楽しみだわ…♪」

クレノーン顔1
クレノーン「…先に言っとくが、もし何かしでかしたら飛空庭から突き落とす

ブラウニー顔2
ブラウニー「今回はまた、随分と直球ね…。本当、誰が来るのかしら…?
      何、まさか恋人でも招いたのかしら…?」

クレノーン顔2
クレノーン「馬鹿言うな。今から来るんはただの…」

ガチャンッ

クレノーン顔1
クレノーン「んっ?」

ブラウニー顔1
ブラウニー「あら…?」

ss20160809_150717.jpg
2人「「戦車…」」

ブラウニー顔2
ブラウニー「…どうしたものかしら」

クレノーン顔2
クレノーン「やれやれ…何でよりにもよって戦車なんじゃ…
      まぁ、らしいと言えんでもないかのぉ…」

ブラウニー顔2
ブラウニー「戦車そのものは気にしないのね…
      何…?この鉄の塊、本当に貴方の知り合いなの…?」


クレノーン顔1
クレノーン「あぁ。まぁ、会うんは随分と久しいがの…
      …おぉ、やっと出て来たか」



???「ん~…ぅしょっ…」



ss20160809_150522.jpg
???「…」

ブラウニー顔3
ブラウニー「あら…あらあらまぁまぁ、随分と可愛らしいお嬢さんだこと…♪
      そんな所に立ってないで、こっちにいらっしゃい…♪」

ロズ顔1
???「…」

ブラウニー顔2
ブラウニー「あら、警戒されてるのかしら…?ちょっとクレノーン…
      …?クレノーン…?」

クレノーン顔6
クレノーン「あー…今の時期には暑いのぉ…」

ブラウニー顔2
ブラウニー「待ちなさい」

クレノーン顔6
クレノーン「何じゃい、お前に構っとる暇はないぞ…」

ブラウニー顔2
ブラウニー「そうね、来客の対応なのは察するわ…
      でも聞かせて頂戴…何でそうなったのかしら…?
      唐突にそんな仮面なんて出して…この子が泣きでもしたらどうするの…」

ロズ顔1
???「…ぉ、しゃ…?」

ブラウニー顔1
ブラウニー「あらっ…?」

ロズ顔3
???「おいしゃ…!(ギュッ」

クレノーン顔6
クレノーン「おーおー…よぉ来たな、ロズ
      おいちゃん覚えとってくれたんか…そうかそうか…(ナデナデ」

ブラウニー顔1
ブラウニー「…クレノーン。本当に、その子は誰なのかしら…?
      恋人、ではなし…妹、にしては若すぎる…一体…」

クレノーン顔6
クレノーン「…コイツはワシの姪っ子じゃ」

ブラウニー顔2
ブラウニー「姪…?貴方、御兄弟がいたのね…」

クレノーン顔6
クレノーン「姉の娘、ローゾフィアじゃ。長いんで勝手にロズっちゅーとるがな…
      ほれロズ、不本意じゃがコイツもおいちゃんの知り合いじゃ
      挨拶しとき」「不本意って…」

ロズ顔3
ロズ「うぃっ!うー…ろーぞふぃあ、よろし、く!」

ブラウニー顔1
ブラウニー「…えぇ、よろしく。…ねぇ、この子」

クレノーン顔6
クレノーン「ロズは精神面が幼いままじゃ…
      正確には、周りと比べて成長が何倍も遅い。そういう病気らしい」

ブラウニー顔2
ブラウニー「だと思ったわ…。そういう人間は何人か見覚えがあるわ…」

クレノーン顔6
クレノーン「中身は幼いが、それでも意思はしっかりしとる子での…
      冒険者になるべく、こっちの学校に通い始めることになったらしい
      …で、冒険者で身内のワシが面倒見ることになった」

ブラウニー顔4
ブラウニー「貴方、意外と面倒見が良いものね…♪
      そう…冒険者の卵なのね…戦車もそういうことなのかしら…?
      …結局、その仮面はどういう意味なのかしら…?」

クレノーン顔6
クレノーン「ロズと初めて会った時、ほんまに幼かったせいか
      仮面でしか認識されんかったんじゃぃ…
      戦車はあの子の趣味じゃ。昔っから、怪獣とかヒーローとか
      男児が好むようなんも大好きじゃったからのー…」

ブラウニー顔2
ブラウニー「それは想定外だったわ…」

ロズ顔2
ロズ「ぅー…」

ブラウニー顔1
ブラウニー「あらローゾフィアちゃん、あたしが何か…?」


ロズ顔1
ロズ「あぅー…にー?ねー?」

クレノーン顔6
クレノーン「…お前が男か女か分からんらしい」

ブラウニー顔3
ブラウニー「あらあらウフフ…♪…どっちだと思う…?」

ロズ顔1
ロズ「うぅー…?…………にぇー…?」

クレノーン顔6
クレノーン「分からんから間を取ったらしい」

ブラウニー顔2
ブラウニー「あら…」

ロズ顔6
ロズ「おーぅっ!にぇー、おいしゃ、いっしょ、ズガガガガガァッ!する!」

ブラウニー顔2
ブラウニー「SEは流暢ね」





クレノーン顔6
クレノーン「…さて、ロズ(スチャッ…」

ロズ顔1
ロズ「うっ?」

クレノーン顔2
クレノーン「あー、暑かった…
      …こうして顔を見せるんは初めて、ではないんじゃが
      お前は覚えとらんじゃろうからな…」

ロズ顔1
ロズ「…おいしゃ?」

クレノーン顔1
クレノーン「そうじゃ、おいちゃんじゃ。これからお前はここで過ごす
      となると、顔を覚えとってもらわんと困る
      いいか、これがおいちゃんじゃ。仮面でない、素顔のな
      …ちゃんと、覚えたか…?」

ロズ顔6
ロズ「うぃっ!」


クレノーン顔1
クレノーン「ワシが出来るんは、衣食住の提供と戦いの指導…
      冒険者を目指すんなら、己の身は己で守れ。いいな」

ロズ顔6
ロズ「おーぅっ!おいしゃ、もくひょ!」

クレノーン顔2
クレノーン「…まぁ、必要なもんがあったら言えばえぇ。可能な限りは手伝っちゃる
      人形だのは知らんが、機械なら多少は分かるし…その、あとは…」

ロズ顔1
ロズ「ぉう~?」

ブラウニー顔3
ブラウニー「あらあら…あのクレノーンが動揺しっぱなしなんて…♪
      性格上、当然と言えば当然だけれども、面白いわね…
      これは観察のし甲斐があるわ~…♪」

クレノーン顔1
クレノーン「何かあったら、あの紫にやらせるから好きに扱き使え」

ロズ顔6
ロズ「うぃっ!!」

ブラウニー顔2
ブラウニー「うぃっ、じゃありません」








こうして、あたしの観察対象はより興味深いものとなりました。

内面、外面共に鉄仮面のような男の見せた一面。

それを可能とした、小さな小さな雛鳥の少女。

例えるなら、春の訪れで雪が溶けるかのような温かさ。

その温かさが、果たして男の人生に吉と出るか凶と出るか…

それは、神のみぞ知る…ってね…?






追伸:エラトスちゃん、貴方の素敵な女装写真はまだなのかしら?

エラトス顔4
エラトス「最後くらい綺麗に片付けろよっ!!」






~あとがき~


フリージアに続き、ジニアでも新キャラ登場でした!
…流石にですね、男ばっかりは厳しいんです。絵面的に(
そして友情出演な土地神様…w
エラトス「友達じゃねーし」

サブ主人公クレノーンの姪っ子、ローゾフィア!気軽にロズでもOKです
冒険者の卵な学生ちゃんです。カワイイとカッコイイ(強そう)が大好き!
またプロフィールは時間を掛けてUPしますので、やっぱりお待ち下さい…|д゚)

ジニアに華々しさが加わったところで、本日はここまで!
次回からはもっとストーリー性のあるお話を書かなくては…あわわわ;
亀更新で中身ペラッペラなこのブログ、次回も何卒宜しくお願いしまーす!

プロフィール

yamimui

Author:yamimui
エミルクロニクルオンラインの
二次創作小説ブログです。
自己満足で作ったモノなので、
読む際は自己責任で…

荒らしやクレーム等は
ご遠慮下さい!!

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