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運命の糸は、赤とは限らない

「キミの名前は…アリアドネ。うん、今日からアリアドネだ!」


名前をくれて、居場所をくれて、あったかい気持ちをくれて。

いっぱい「大切」をくれた。

いつでも、いつまでも、きっと忘れることなんて

頼まれたって出来ないくらい、

たくさんの想いが、ここにある。






ガチャッ


ゾル顔1
ゾル「んっ…?あぁ、キミかダンプティー…じゃ、ないんだっけ?
   確か…『アリアドネ』か。今日は迷わず来れたんだ」

ダンプティ顔4
アリアドネ「おい!私がいつも迷子みたいな言い方するなっ!
      ちゃんと1人でだって来れるんだからなっ!!」

ゾル顔2
ゾル「そう言って何回探しに行かされてると思ってるのさ…
   ボクはまだ少ない方だけど、ビブリアなんて何十回と行ってるんだよ
   方向音痴なのは別に珍しくないんだし、大人しく迎えを待ってなよ?」

ダンプティ顔2
アリアドネ「…やだ。ご主人に早く会いたい。待つくらいなら会いに行く」

ゾル顔1
ゾル「方向音痴を自覚してて、それでも自分から赴こうとする程、
   キミはあの子…ビブリアに懐いてるってことか
   どんな理由があれば、そんな周りが面倒になる行動が取れるのやら…」

ダンプティ顔4
アリアドネ「うるさいぞ!お前にご主人とのことなんか分かりっこないくせに!
     『しっと』を押し付けるな、見た目も中身も小さい奴めっ!!」

ゾル顔3
ゾル「ンだとコラァーーーッ!!」

ダンプティ顔1
アリアドネ「ふんっ!(そうだ。あれは私とご主人との、2人だけの思い出なんだ…
      今があるのも、あの日があったから…ご主人…)」








<数週間前>
<アップタウン>

「うーん…弱ったな…」

ss20160923_223301.jpg
ビブリア「急に休みにされても、やることが無い…」

ビブリア顔4
ビブリア「大体、店主は私なのに何で神様が私の休み決めるかなー…
     いきなり『今日お前休みにしたから!』とか
     言われても困るってのー…少しでも稼がなきゃいけないのに…(ブツブツ」

ビブリア顔1
ビブリア「…。…まぁ、もう決まったものは仕方ないか
     せっかくだし、有効に活用しなきゃ悪いよね?露店でも見て回ろうっと…」







「で、背丈がこのくらいだってさ!じゃあ、頼んだよ!」

ss20160923_223605.jpg
ビブリア「(どうしてこうなった)」

ビブリア顔2
ビブリア「(えーっと…私は露店巡りをしていた。そんな時、謎の人だかりを発見
      興味本位で見に行ってみれば、リベルタス堂をご利用頂いたことの
      あるという男性に突然泣きつかれる。回し蹴りで撃退

      落ち着いて話を聞いてみると、一緒に行動していた女の子が
      迷子になってしまった。その女の子は身元不明の子で、
      一時的に預かってもらえる人の元へ送り届ける途中だった
      …迷子センターみたいな所かな?

      女の子の特徴は、髪が長くて帽子とリボンをしてる、
      全体的に紫色~な印象、少しツリ目より、背はあんまり高くない、
      独特の服装に大きなフォークをいつも持ってる…

      そして結論、その子を探して欲しい、と…
      以上、自己分析おしまい…って、やってる場合じゃないか)」

ビブリア顔1
ビブリア「お休みの筈なのに、なんでこうなるかなー?
     んー…でも、まぁ、聞いちゃった以上、流石に見逃せはしないか
     その子も心配だし…さーて、それじゃあ探し回ろうかー!」








ビブリア顔1
ビブリア「(…あっ、あの子かな…?特徴も…うん、ほぼ一致してる
       それになんだか周りを見回してるし…迷った時って
       あぁやって辺りをキョロキョロするもんね…よし)」

ビブリア「ねぇ、ちょっと良いかな?」

ss20160923_224232.jpg

???「…何だ、お前」

ビブリア顔1
ビブリア「あぁ、急にごめんなさい。私は怪しい者…か、どうかは
     キミの捉え方次第だけど、冒険者であることは確かな者だよ」

ダンプティ顔1
???「冒険者…?」

ビブリア顔1
ビブリア「うん。個人差はあるけど、誰かの助けになるよう頑張ってる人達の1人だよ
     で、今は私さ、迷子になったっていう女の子を探してるんだ
     …単刀直入、って言い方じゃ難しいか。えっと、いきなりなんだけど、
     私はキミを探して、迎えに来ました」

ダンプティ顔4
???「! わっ、私は迷子なんかじゃないぞ…!!
    確かにいつもは少しだけ迷いやすいけど、
    今日は行きたい場所が見つからないだけで…人違いだ、どっかいけっ!!」

ビブリア顔1
ビブリア「少なからず自覚はあるんだね…
     んー…確実にキミだって言い切れないから、
     そういう意味でも、ちょっと一緒に会って欲しい人が居るんだけど…
     行きたい所があるんなら、その後で連れて行ってあげるからさ?」

ダンプティ顔2
???「だっ、だから違うって言ってるだろ…
    …私は戻らないぞ…戻ってなんか、やるもんか…」

ビブリア顔1
ビブリア「(どうやら、この子で間違いなさそうだな…)
     皆キミのこと心配してるんだよ?だから少しだけd「嫌だっ!!」

ダッ!!
ss20160923_224426.jpg
ビブリア「あっ!ちょっと待っ…!!」

ビブリア顔2
ビブリア「…こういう時、名前を呼んであげれたら良かったのかな
     …今からでも間に合うよね。探して、見つけて、それから色々話さなきゃ
     きちんと名前を呼んで、話を聞いて、ちゃんと分かってあげなきゃ
     じゃないと、分かってもらえないよね」






<ダウンタウン>

ビブリア顔1
ビブリア「…あ、向こうに?ありがとうございます、助かります」

ビブリア顔2
ビブリア「(聞き込みもやっぱり楽じゃないな…。でも、情報は集まってきた
      総合するに、あの子が進んだのはこの方向…だとすると)」









ギィッ…

「あ、やっと見つけた」

ss20160923_225152.jpg
ビブリア「よかったーシアターに居てくれて
     もし推測が外れてたらどうしようかと思ったよ…」

ビブリア顔1
ビブリア「ねぇ、いつまでもこんな暗い場所じゃなくってさ、
     もっと明るい場所に行こうよ?
     それこそ、キミが行きたがってる場所とかさ…「…ッス」んっ…?」

「ヒックッ…グスッ…」

ss20160923_225339.jpg
ビブリア「あ、え、もしかしてケガしたの…?転んじゃった?足ひねっちゃった?
     それとも何か落としちゃったとか?」

ビブリア顔2
ビブリア「…ねぇ。私、キミの為に何かしてあげたいんだ
     会ったばっかりでこんなこと言うのも可笑しいかもしれないけど
     …それでも、私はキミをほってはおけないかな
     だからさ、どうしたのか教えてくれない?」

ss20160923_225511.jpg
???「グズッ…誰も、私なんか見てないんだろ
    もういい、もうほっといてくれ…」

ビブリア顔2
ビブリア「見てくれない…?」

ダンプティ顔2
???「知ってるんだぞ…本当は、誰も迎えになんてきてくれないんだ

    毎日毎日、ずっと誰かが迎えに来てくれるんだって信じてた…
    大丈夫すぐ来るって言われた、ちょっと準備が遅れてるだけだ、とも言われた

    でも、誰も来なかった

ビブリア顔2
ビブリア「…」

ダンプティ顔2
???「…誰も、私を見つけてくれないんだろ?いらないんだろ?
    いつまでも迎えがないから、だから違う奴に押し付けようとしてたんだろ?
    私なんか誰も気になんて「本当にそうなのかな?」

ビブリア顔1
ビブリア「誰も見てない、なんてことはないんじゃないかな?
     少なくとも、私は今こうしてキミを見てるつもりだよ?」

ダンプティ顔3
???「…!」

ビブリア顔1
ビブリア「それにね、キミを励ましてくれてた人だって、
     キミを預かってくれようとしてくれてる人だって、
     それはキミを見てたからなんだよ?
     キミを見て、心配して、少しでも安心して欲しいから
     少しでも…キミに、笑って欲しかったんじゃないかな」

ダンプティ顔2
???「…そんなの、言ってくれないと分かるかよ」

ビブリア顔1
ビブリア「そうだね、言わないと分かんないよね?
     だからだよ、誰かに言われたんじゃないのに
     勝手に『誰も見てくれてない』『いらない』なんて思っちゃダメ
     気付いてないだけで、ちゃんと見てくれてる人はいるんだから」

ダンプティ顔1
???「…本当?私は、見てもらえてるのか?
    いらない子じゃ、ないのか…?」

ビブリア顔1
ビブリア「もしかしたら、迎え入れる準備に手間取ってるだけかもね♪
     …大丈夫、キミは凄く良い子だもん
     きっと見つけてもらえるよ、キミが望めば…ね?

     それに、仮にいなくても私が見てあげる
     誰かが迎えに来てくれるその日まで、毎日だって会いに行くよ
     だからさ…」

ss20160923_230411.jpg
ビブリア「ホラ、一緒に行こう。キミを待ってる人達の所にさ?」

ダンプティ顔2
???「…」

ss20160923_230337.jpg
???「…もし、ウソついたら許さないからな」

ギュッ…

ビブリア顔3
ビブリア「フフッ♪じゃあ、行こうか」










ss20160923_231010.jpg
ビブリア「まさか、預かり手がアミス先生だとは思いませんでしたよ」

アミス「そうね。私もお話を聞いた時はびっくりしちゃったわ
    でも、こうして無事に連れて来てくれて本当に良かったわ
    ありがとうね、ビブリアちゃん♪」


ビブリア顔1
ビブリア「いえいえ、とんでもないです
     私こそ、預かり手がアミス先生で本当に良かったですよー
     ここなら皆も居るし、安心して預けられますね
     …おっと、これじゃあまるで保護者みたいじゃないか」

アミス「うふふ♪流石はビブリアちゃんね♪」

ss20160923_231138.jpg
ビブリア「さてと、そろそろ私は行こうかな…
     じゃあ、また会いに来るから。もう勝手に出ていっちゃダメだからね?」

ダンプティ顔2
???「ん…」

ビブリア顔1
ビブリア「ここなら友達も出来るだろうし、
     きっとすぐに迎えも見つかるから「…い」…え?」

ダンプティ顔1
???「だったら、お前が良い。お前のところに行きたい」

ビブリア顔2
ビブリア「…………へっ?」

ダンプティ顔4
???「だからっ!私のご主人はお前が良いって言ってるだろ!!」

ビブリア顔4
ビブリア「Σえー!?」

ダンプティ顔2
???「…見て、くれるんだろ?
    だったら傍に居たっていいだろ…ダメ、なのか?」

アミス「…ビブリアちゃん」

ビブリア顔1
ビブリア「………分かったよ。アミス先生、連絡お願いできますか?
     この子、私が引き取ります」

アミス「そう言ってくれると思ったわ♪
    すぐに連絡を入れるわね、えーっと…あなた、お名前は?」

ダンプティ顔1
???「名前?名前なんてないぞ…ご主人、つけて」


ビブリア顔1
ビブリア「えぇっ、そんな急に言われても…うーん…
     フォーク…帽子…リボン……糸…赤い、いや違う。導く為の…」


「キミの名前は…アリアドネ。うん、今日からアリアドネだ!」













ダンプティ顔1
アリアドネ「(名前をくれて、居場所をくれて、あったかい気持ちをくれて
       いっぱい「大切」をくれた

       いつでも、いつまでも、きっと忘れることなんて
       頼まれたって出来ないくらい、
       たくさんの想いが、ここにある

       その想い、これから何倍にもして返してやるぞ
       だから、ずっと見てくれないと許さないからな?)」











~あとがき~


私が露店で初めてお迎えしたパートナー、ダンプティー・アルマのお話でした!
名前が「アリアドネ」に決まった記念にちまちまと書いてみました。

露店にいるパートナー達は、どんな想いでそこで過ごし、
そして迎えを待っているのだろう、と思う時があります。
まぁ、創作厨の持病みたいなもんですねw
捉え方は人それぞれでしょうが、私の場合は
露店は一種の保護施設代わり。
販売金額はあくまで預かってる間の生活費なのかな~って考えました。
その方がまだ優しい…かも、しれない?

ダンプティーちゃん、ツンツンなところが可愛いですよね!
でも、その裏にはこんな事情が…
なんて、勝手な設定を考えるの楽しかったですw(

キャラもパートナーとの関係も十人十色!
我が家なりの関係、少しでもお楽しみ頂けたでしょうか?
それでは今回はこれにて!長文失礼しました~ノシ
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たとえ、みじかな話でも


ビブリア顔2
ビブリア「今日はみーんな出払ってるし、こうして依頼の報告レポート書くしか
     やることないから…実質スゲー暇(ガリガリガリ…」


アスモ顔1
アスモデウス「それは忌々しき事態でs…あら?
       随分とお写真があるのですね?報告の資料ですの?」

ビブリア顔1
ビブリア「あぁ、いや、それは見たくなって出しただけなんだ
     そういえば撮ってたなぁと思って
     …てかアスモちゃん、今日お休みだよね?」

アスモ顔2
アスモデウス「あぁ、素敵な装いですわぁ…やはりビブリア様はお洒落ですわね
       しかし、一体何をされていた時のお写真ですの?」

ビブリア顔2
ビブリア「(無視か…)あー、うん、話すと長いから省略していくとね…」

アルカナ顔2
アイアス「迷子の野菜を探してたらガーデナーになってたってお話さ☆」

ビブリア顔4
ビブリア「Σぅわぁっ!!?
     あー、ビックリしたー…なんだ来てたの、アイアス君」

アルカナ顔1
アイアス「ちょっと暇しててさー、何か面白いことないかと思って来たんだ
     あ、一応ノックはしたんだよ?」

アスモ顔3
アスモデウス「あら、お茶の用意をしなくては…
       ビブリア様、少し御台所を拝借致しますわっ!!」

ビブリア顔1
ビブリア「あぁ、お茶なら私が…って、行っちゃったか…
     仕事が休みなんだから休めばいいのに」


アルカナ顔1
アイアス「休日出勤なんて物好きだねー」


ビブリア顔2
ビブリア「うん、キミもね?」

アルカナ顔3
アイアス「ボクはただの暇つぶしさ☆
     それこそ、この前みたいに面白そうな事件でもあればいいなぁ、ってね」

ビブリア顔2
ビブリア「んー…成り行きとはいえ、行方不明のペット探しをさせられ、
     そのペットのエリザベスがマンドラだとは思ってなかったし、
     そしたら急にガーデナーギルドのマスターが勝手に話進めてて
     古代の兵器だか遺産だかに挑まされるし、タネは買わされるし、
     そもそもギルドまでの往復大変だしで散々だった記憶しかない…」

アルカナ顔1
アイアス「そうだねー。でも、結果オーライじゃないかな?
     事件は解決したし、ガーデナーとして認められて、その副賞として
     専用の制服も手に入れたんだからさ☆」

ビブリア顔2
ビブリア「…ねぇ、そろそろ違う話題にしない?」

アルカナ顔1
アイアス「えー?…あ、そういえばあの時」




ss20160905_202939.jpg
ビブリア「ガーデナーの制服入手だぜー!」

ビブリア顔7
ビブリア「いやー、カワイイ服は何着あっても嬉しいなぁ♪
     一時はどうなるかと思ったけど、終わり良ければ万事OK!!」

アルカナ顔1
アイアス「元気だね~…あんなに文句言ってたのがウソみたいだよ」

ビブリア顔3
ビブリア「ふっふ~ん♪何とでも言うがいいさ♪
     今の私はどんな言葉だって受け止めきれるぜ~」

ss20160905_203508.jpg
ビブリア「というか、折角こーんなカワイイ服着てるんだし、
     褒め言葉の1つくらいあっても良いんじゃないのー?
     ホラホラ~言ってみろよ~♪」

アルカナ顔4
アイアス「んー…」

ビブリア顔7
ビブリア「まぁ、そこまでの要求を無理強いできるほど裕福じゃないから
     全然スルーでいいけd「やっぱり女の子だね」…はい?」

アルカナ顔2
アイアス「そういう女の子らしい服で喜べる辺り、やっぱりキミも女の子だね
     いつも誰かに着せてばかりみたいだけど、もっと自分でも着れば良いのに」


ビブリア顔2
ビブリア「え、っと…アイアス君…?」

アルカナ顔1
アイアス「うん、たまにはそういうロングスカートも良いんじゃないかな☆
     上品だし、段フリルって言うんだよね?エプロンともよく合ってる」

ビブリア顔2
ビブリア「あ、うん、分かったから、だからもうその辺で…」

アルカナ顔1
アイアス「キミは綺麗な髪色だからね、そういう赤み掛かった服が良く似合ってる
     ヘッドドレスも、色が白いのもあって映えてるね
     …うん、良いと思う。すごくk「わーーーーっ!!」

ss20160905_203629 (2)
ビブリア「もういい!もういい!!もう、良いからっ!!
     冗談言ったのは謝るから勘弁して!!」




アルカナ顔3
アイアス「…なーんて言って、スコップで殴りかかってきて、
     かと思えばそのまま逃げるみたいに1人で先に帰ったんだよね☆
     …あぁ、だから話題変えようなんて言い出したのか」

ビブリア顔6
ビブリア「アスモちゃん、熱々のコーヒーに角砂糖10個でお願いね」

アスモ顔3
アスモデウス「すぐにお持ち致しますわ~!」

アルカナ顔4
アイアス「さり気なく仕返ししようとしないでよ…」

アスモ顔6
アスモデウス「さぁ、お待たせしましたわっ!
       …ビブリア様?何やらお顔が赤いですが大丈夫ですか?
       病気ですか?いっ、今すぐ医者をお呼びしましょうか!!?」















アルカナ顔3
アイアス「今回の話、オチを言っちゃえば
     どんなに『みじかな』、つまり短い話になっちゃっても、
     楽しかった・嬉しかった・面白かった『身近な』話が
     書きたかったってだけなのさ☆
     フフッ、今日はこの辺で失礼するね~♪」

プロフィール

yamimui

Author:yamimui
エミルクロニクルオンラインの
二次創作小説ブログです。
自己満足で作ったモノなので、
読む際は自己責任で…

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