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はじめの第一歩

「しかし、アンタもタイミングが悪かったね」

ギーゴ顔1
ギーゴ「今日は家の連中、全員出てるんだからねー
    まぁ、アタイ達も知らずに来ちゃったんだけどさ」

ワーウルフ顔1
ワーウルフ「買い物、と言っていたからな。すぐに帰るとは思うぞ。
      それまで何か飲むか?一応、副業として
      飲食店を任されてる。好きなものを言ってくれ」

アルカナ顔3
アイアス「僕等、よく此処で集まって話すんだ☆同じ職員同士、
     愚痴を言い合ったり、ね?お兄さんの料理も美味しいし、
     相棒は違っても、やっぱり共感するところは多いからねー」

ワーウルフ顔6
ワーウルフ「むぅ…褒めてくれるのは有り難いが、大したサービスは出来ないぞ」

アルカナ顔1
アイアス「あっはっはっ☆いつも通りでいいよ、お兄さんは真面目だな~
     ホラ、キミも遠慮しないでこっちに来たら?
     せっかくだし、皆が帰るまで一緒に世間話でもどうだい?
     …あ、そういえばギーゴの話で止まってたんだっけ?」

ギーゴ顔2
ギーゴ「あぁ、そうだったね。よし、じゃあアンタにも分かるよう
    また1から話すとしようか。
    まず、これはアタイの可愛いカワイイ娘ニドの話だけど…」





<数か月前>

ss20161102_200241.jpg
ニドエッグ「うぅっ…ギーゴママ…どこ…はぐれちゃったし…」

ニド顔 4
ニドエッグ「ひっぐ…ママ、どこぉ…?ガサァッ
      Σピッ!?…うぅ、こっこわくなんかねーし…こわくなんか…
      ぎっ…ギーゴママぁ…!!」

ガサガサァッ
「あー、やっと集まったー」

エラトス顔2
エラトス「ったくー、肉と卵と果物の調達だけなのにドロップ率悪過ぎだろー
     この時間あれば何品作れると思ってんだ、手こずらせやがって
     あー、人の身体ってのは不便だなー………ん?」

ss20161102_200434.jpg
エラトス「こんな所に1人でどうしたー?森の中には不釣り合いな格好だし、
     それに…泣いてるのか?ケガしてるなら手当てできるぞ?」

ニド顔1
ニドエッグ「え、あ、えと、ばか…!」

エラトス顔2
エラトス「開口一番にそれはないだろ」

ニド顔1
ニドエッグ「ママに言われてるし、知らない奴には気を付けろって
      特に男には気を付けろって…あれ?お前は男?女?どっち?」

エラトス顔1
エラトス「あー…実際にはどっちでもあってどっちでもないんだが、
     一応こっちの姿の時は男ってことになってるな
     そういうお前は…なんだ、人間じゃないのか
     モンスター…それも小柄な、なんか卵みたいな外見だなー…」

ニド顔2
ニドエッグ「…お前の話、よくわかんないし。わかるように話せし」

エラトス顔7
エラトス「あぁ、すまんすまん。まぁ俺、男だから警戒しなきゃだなー
    (性別の有無とか本来の姿が見えるとか、モンスターとはいえ子供だ
     難しい話だよなー…)」

ニド顔1
ニドエッグ「お前、変だし。全然弱そうだし。何かあっても倒せそうだし」

エラトス顔2
エラトス「食材調達しにきただけなのに何だこの言われ様…
     これでも冒険者なんだからなー」ブゥ~ン…

ss20161102_200708.jpg
エラトス「しかしキラービー多いなぁ…ん、どうした?」

ニド顔2
ニドエッグ「あたし、ハチ嫌いだし。ピカピカしてないけど襲ってくるかもしんないし
      わんぱんでよゆーだけど、でも気を付けなきゃだし。こわくねーし」

エラトス顔1
エラトス「あー、そういうことか…。キラービーは手出ししなければ安全だが、
     まぁ良いだろう…よし、俺が倒してきてやるよ」

ニド顔1
ニドエッグ「Σえ!?お、お前弱そうだし、無理しないほうがいいし…!
      あいつ等急に向かってくるし、危ないし!」

エラトス顔1
エラトス「その弱そうとお前、というのはやめて欲しいところだな
     俺はエラトス、こう見えても冒険者で…本職は土地神だ」

ニド顔1
ニドエッグ「? えっと、エラトス?は、紙なの…?」

エラトス顔2
エラトス「字が違うかなー」

ニド顔1
ニドエッグ「?? でも、どうやって倒す…?あたし戦いたくないし」

エラトス顔1
エラトス「そんなの武器で1発やれば…あ、しまった剣も槍も置いてきてしまった…
     仕方ない、こいつでいいか…(ガサゴソ」

ss20161102_200941.jpg
ニドエッグ「…お前、おたまで戦う気?」

エラトス顔3
エラトス「おぅっ!すぐ終わらせてやるからなー」

ニド顔2
ニドエッグ「…本当に大丈夫?助けてなんてあg「よっと」

バシィンッ!!
ss20161102_203441.jpg

エラトス顔1
エラトス「んー、やはり鈍器は職業的にはイマイチかぁ…次は包丁にするか
     あ、終わったぞー?」

ss20161102_201144.jpg
ニドエッグ「…エラトス、実は強かったし。ビックリだし
      おたまなのに倒すとか凄いし、ママには負けるけどかっこよかったし」

エラトス顔3
エラトス「はっはっはっ!そうかそうか、素直で宜しい!
     ちびっ子、お前は中々見る目があるぞー」

ニド顔2
ニドエッグ「ちびっ子ちがうし、あたしニドエッグだし。ママはニドって呼ぶし」

エラトス顔1
エラトス「そうか、じゃあニドエッグ。結局、お前は此処で何をしてたんだ?
     そのママとやらとは、一緒じゃないのか?」

ニド顔1
ニドエッグ「…ママと一緒にお仕事してたし。でも、帰る途中ではぐれたし
      あくろぽりすまでの近道って聞いたから、この森に入ったし」

エラトス顔1
エラトス「ほぉ~、母親の手伝いとは感心だな。ふーむ、なるほど…
     アクロポリスなら俺も帰る途中だし、一緒に行くか?」

ニド顔1
ニドエッグ「ほんと!…あ、でもママ探さなきゃだし…」

エラトス顔7
エラトス「こういう時は拠点…うーん、家とか会社とか帰る場所ってところか?
     1回戻ってみるのが得策かもな。もしかしたら戻ってるかもしれないぞ」

ニド顔1
ニドエッグ「かんぱにーに戻ればいいの?わかったし、1回帰るし」

エラトス顔1
エラトス「まぁ、此処で会ったのも何かの縁だ。送ってやるよ
    (ん?そういえば今「かんぱにー」って…何処かで聞いたような…)」





<アクロポリス・アップタウン>

ss20161102_204113.jpg
ガイドマシーン「おヤ、お客様…と、ニドエッグさん?ご無事だっタのですね…!
        ギーゴさんが心配されテましたヨ?」

エラトス顔2
エラトス「(この鉄人形、喋るものだったのか…)あー、その、
     この子を送り届けに来たってことで、1回上がってもいいか?」




<タイニー・かんぱにー>

ss20161102_204423.jpg
タイ兄さん「おぅ、よーきたで。ワイは代表のノーデンス・タイニー、
      タイ兄さんでええで?今回はうちのもんが世話になったなー」

エラトス顔1
エラトス「ただの気まぐれだ、気にするな。…しかしアレだな、
     随分とまた不可思議な存在が…ニドエッグ、お前の父親か?」

ニド顔2
ニドエッグ「そんなのパパなわけねーし。ギーゴママだけだし」

エラトス顔2
エラトス「スマン、言ってみたかっただけだ…。さて、とにかくだ
     大丈夫そうだし、俺はそろそr「ニドォーーーッ!!」

ss20161102_204827.jpg
ギーゴ「ガイドマシーンが、ニドが帰ってきたって!ニド!ニド、どこだい!!?」

ニド顔3
ニドエッグ「ギーゴママ!」

ギーゴ顔3
ギーゴ「!! ニド!!ケガは?お腹空いてない?
    1人で怖かっただろ、あぁでも無事に帰って来てくれて良かった…!!」

エラトス顔1
エラトス「(ニドエッグの母親か…コイツもモンスター?
      鳥…赤くて、少し厳つい感じの…何なんだ、この街は
      やけに人間の外見を模したモンスターが多いな…
      まぁ、俺も似たようなものか…人間のフリした土地神だからな)」

ss20161102_205751.jpg
ニドエッグ「あ、ギーゴママあのねっ。エラトスに送ってもらったの…
      エラトス凄いし、強いし、いっぱいお話したし」

ギーゴ顔1
ギーゴ「エラトス…?」

エラトス顔1
エラトス「おー、アンタがこの子の母親かー
     この度は随分とs「お前かぁーーーっ!!」えっ」

バシィーーーンッ!!
ss20161102_205135.jpg
エラトス「Σぐはぁっ!!」

エラトス顔4
エラトス「何をするか貴様はぁーーーっ!!」

ss20161102_205313_00.jpg
ギーゴ「黙れ、この誘拐犯めっ!うちのニドが可愛いからって、
    よくも連れ回してくれたね!さぁ、覚悟しな!!」

ニド顔1
ニドエッグ「ママ違うよ?エラトスは、送ってくれただけだし
      あと、ハチから助けてくれたし。悪い人じゃないよ、ほんとだよ…?」

ギーゴ顔1
ギーゴ「…そうなのかい?」

エラトス顔4
エラトス「仮に誘拐犯だとして、何処に誘拐した子を送り届ける犯人がいるんだよ
     俺は森で迷子になってるこの子を送っただけの善良な冒険者だ」

ギーゴ顔6
ギーゴ「そっそうか、すまなかったね…ニドが心配で、つい誤解しちゃったよ…
    うん、ニドも無事みたいだし、むしろ恩人に酷いことしちゃったね…」

エラトス顔1
エラトス「…まぁ、子供を心配する気持ちは少なからず分かるからな
     この再会に免じて、さっきのは許してやるよ。神は慈悲深いからな」

ギーゴ顔1
ギーゴ「ニド、本当に何もされなかったんだね?「どういう意味だコラ」

ニド顔1
ニドエッグ「あい。紙がどうの言ってるけど、それ以外は大丈夫だったし
      おたまで戦ってたけど、それ以外は変じゃなかったし」

エラトス顔2
エラトス「(親子揃って、何だこの言われ様は…実際、神だってのに失礼だなー…)
     あ、そういえば。なぁ、1つ聞きたいんだが、
     此処ってもしかしてタイニー・かんぱにーって場所か?」

ギーゴ顔1
ギーゴ「そうだけど…何だい、アンタ知らずに来たのかい?」

エラトス顔3
エラトス「いやー、アップタウンにあることしか聞いてなくてなー…でも良かったぜ!
     なぁ、ここにドミニオンの女の子が居る筈なんだが、知らないか?
     髪が長くて、帽子に赤い装いなんだが…」

ニド顔1
ニドエッグ「…もしかして、ビブリアの知り合い?」

エラトス顔1
エラトス「おぅ、俺はあの子の…そうだな、保護者ってところかな?
     最近こっちに来たんだが、あの子の仕事ぶりでも見ようかと思ってな
     ついでに昼食の差し入れでも、と思ってるんだが…」

ギーゴ顔1
ギーゴ「ビブリアなら、さっきご飯食べに出て行ったよ?」

エラトス顔4
エラトス「Σなにっ!?」

ギーゴ顔1
ギーゴ「入れ違いになっちまったみたいだね…まぁ、仕方ないね」

エラトス顔5
エラトス「くそ~…折角作ったのに無駄足だったのかよー…
     仕方ない。場所は分かったし、また今度差し入れするか…」

ニド顔1
ニドエッグ「持って帰るの?なら、あたし食べたいし
      いっぱい歩いてお腹空いたし」

エラトス顔3
エラトス「おっ、食べてくれるか!よし、好きなだけ食べてくれー!」

ギーゴ顔3
ギーゴ「ちょ、そんな見ず知らずの奴の手料理なんか…!」

ニド顔3
ニドエッグ「美味しそうだし!ママも一緒に食べるし!」

エラトス顔3
エラトス「サラダとポタージュとハンバーグサンドだが、好き嫌いあるかー?」

ギーゴ顔3
ギーゴ「Σハンバーグ!!」







ギーゴ顔2
ギーゴ「こうして、アタイとニドはあいつ…エラトスと仕事することにしたのさ
    強いし、面倒見は良いし、ニドも気に入ってるし、料理も美味しい
    こうして話すと恥ずかしいけど、いい思い出だね…
    ホント、エラトスと出会えて良かったよ」

アルカナ顔1
アイアス「…つまり、胃袋をガッチリ捕まれたってことだね?
     普通は男女逆な気もするけど、水を差しちゃマズイよね☆」

ワーウルフ顔5
ワーウルフ「だが確かに、エラトスの調理技術は大したものだ
      俺の相棒も言っていたが、並みの実力では到底敵わないらしい
      なるほど…料理とは一種の実力なのか…」

アルカナ顔4
アイアス「あ、キミも少しズレてるね…。コレ純粋にただの一目惚れってやつじゃ…
     あれ?どうかしたのかい?さっきから黙り込んじゃって」



「ねぇ、ウィスプ?」


ウィスプ顔7
ウィスプ「…いえ、ただちょっと。皆さん、本当にパートナーさんのことを
     大事にされてるんだなぁと」

アルカナ顔1
アイアス「…まぁ、そうだね。ボクは彼女に救われた、と言っても良い程の恩がある
     ギーゴは彼という存在そのものに魅了され、惹かれてる
     お兄さんも、唯一無二の存在と出会い、一緒にいる
     大まかな部分は一緒なんだよね、ボク達って」

ワーウルフ顔2
ワーウルフ「あぁ。元を辿ればビブリアとの出会いに始まり、
      そこから多くの出会いを得た。そしてその出会いは、
      今では手放すことの出来ない、かけがえの無いものとなった」

ギーゴ顔7
ギーゴ「細かい理由は色々あるのかもしれないけど、今こうしているのは
    やっぱり大事なパートナーと一緒にいたい、それだけなんだろうね
    少なくとも、アタイ達はそんな連中なのさ」

ウィスプ顔8
ウィスプ「ふふ、まるでマンガみたいで素敵ですね…♪
     私も…そんな風に、なれるでしょうか?」

アルカナ顔2
アイアス「それはキミ次第、かな☆何事もやってみなきゃね」

ワーウルフ顔1
ワーウルフ「しかし、相棒は…その、基本的に無頓着だからな
      少し困難かもしれないが、出来る限りの協力はしよう」

ガチャッ

ギーゴ顔1
ギーゴ「お、言ってたら帰ってきたみたいだね?お邪魔してるよ
    …なんだ、1人なのか?」

ゾル顔1
ゾル「あぁ、いや…それより、家主もいないのに
   随分と賑やかじゃないか。ボク等への愚痴でも言ってたの?」

アルカナ顔3
アイアス「んー、そんな感じかな?それより…ホラ、ウィスプ」

ss20170114_155158.jpg
ウィスプ「…あ、あのっ、ゾリューシュカさん…ですか?」

ゾル顔2
ゾル「? そうだけど、どちら様?」

ウィスプ顔1
ウィスプ「えっと、初めまして、私ウィスプって言います…。
     アルカナハートさんやギーゴさんと同じアルマです…」

ゾル顔1
ゾル「あぁ、大陸の洞窟にいる…で、そんなアルマが僕に何の用?」

ウィスプ顔2
ウィスプ「はい、あの、この雑誌の…あ、ココです!
     この絵を描かれたのが、貴方だと聞いたのですが…」

ゾル顔2
ゾル「どれ…。…あぁ、ビブリアに頼まれて描いたやつか…
   確かにボクが描いたよ、仕事でね。それが何か?」

ウィスプ顔4
ウィスプ「わぁっ!本当にお会いできるなんて!感激です!!
     私、マンガ以外でこんなに作品を好きになったのは初めてで、
     だから1度、お会いしてみたかったんですゾリューシュカ先生!!」

ゾル顔2
ゾル「…そう、ありがとう」

ウィスプ顔3
ウィスプ「…あの!もし、もし良ければ…その、これからは
     先生に会いに来ても良いですか、定期的に…
     少しなら描くお手伝いも出来ると思いますし、
     迷惑にならないようにします…!だから、あの…」

ワーウルフ顔1
ワーウルフ「相棒、俺からも頼む」

ゾル顔2
ゾル「ウルフまで…急に来て、いきなり先生呼びされて、
   そしたら通う許可ってなんなのさ一体…
   此処はビブリアのお店であって、ボクに出入りの許可なんて
   取ってどうするのさ。あと、先生なんて大したものじゃないし」

ウィスプ顔6
ウィスプ「ひっ、ごめんなさい…。…やっぱり、ご迷惑でしたよね
     すみません、1人で舞い上がってしまって…すぐに帰りますね…」

ゾル顔2
ゾル「…はぁっ。好きにすれば」

ウィスプ顔1
ウィスプ「!」

ゾル顔1
ゾル「ビブリアが出入りして良いって言うなら、ボクだって文句はないし
   それに、まぁ、慕われるのは、悪い気はしない…かな」

ウィスプ顔8
ウィスプ「あっ…ありがとうございます…!えへへ、やったぁ…♪
     その、宜しくお願いしますね、ゾリューシュカ先生」

ゾル顔1
ゾル「だから先生じゃ…めんどうだから良いや、もう」

ワーウルフ顔2
ワーウルフ「俺からも礼を言うぞ、ありがとう相棒」

ギーゴ顔2
ギーゴ「良かったじゃないかウィスプ、おめでとう」

アルカナ顔3
アイアス「多分ビブリアならOKだろうし、これでまた賑やかになるね♪」

ウィスプ顔7
ウィスプ「はい♪皆さん、本当にありがとうございます」





ゾル顔2
ゾル「(もしかして、2人が入って来ないのってこういうこと?)」






~あとがき~

お久しぶりです、亀更新でゴメンナサイー(´;ω;`)
新年最初は酉年!と、いうことでギーゴ&ニドとエラトスの出会いのエピソードを!
イベント通りの出会いも良いですが、どうせなら違うのもアリかなーっと
楽しく書いてみた次第ですwギーゴママ→→→エラトス、くらいのアレです(

そしてウィスプちゃん!彼女は一昨年?に、なるんでしょうか
イベントの時から気にはなってたのですが、確率2倍でもお迎え出来ず
密かに寂しい想いをしてた記憶が…。
でも、そんな想いがあったからこそ!こうしてお迎え出来て嬉しいです(*^^*)
ようこそウィスプちゃん!!
ss20170114_160051.jpg
マンガ好きのウィスプちゃんと、描くのが好きなゾル君、
今後2人がどうなるのかこうご期待!
それでは、今回はこれにて!読んで頂き、ありがとうございます!!

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プロフィール

yamimui

Author:yamimui
エミルクロニクルオンラインの
二次創作小説ブログです。
自己満足で作ったモノなので、
読む際は自己責任で…

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